美容院でダブルカラーとはブリーチやシングルカラーとの違いを比較!人気色やメリット・デメリットも解説

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美容院でダブルカラーとはブリーチやシングルカラーとの違いを比較!人気色やメリット・デメリットも解説

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2026/04/06 美容院でダブルカラーとはブリーチやシングルカラーとの違いを比較!人気色やメリット・デメリットも解説

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「ダブルカラーって、何がそんなに特別なの?」と感じていませんか。近年、美容院のカラー施術の中でも、ダブルカラーは“圧倒的な透明感と自由な色味表現”が叶うと話題です。特に【ブリーチ+カラーの2工程】によって、シングルカラーでは実現できない明るさや発色を叶えることができ、美容院施術でも人気を維持しています。

 

しかし、「髪が痛むのでは?」「料金や時間がどれくらいかかる?」「メンズでも自然に仕上がる?」など、不安や疑問も多いはず。ブリーチの回数や仕上がりの明度・色落ちのスピードなど、事前に知っておきたいポイントが満載です。

 

「自分に合うかどうか」「ダメージや費用を抑えながら理想の髪色が叶うのか」――これらの疑問や悩みを、実際の施術フローや人気カラー例、最新の髪質ケアまで具体的なデータとともに解説します。

 

美容院で叶える理想の髪型 – coii

coiiでは、お客様一人ひとりの髪の悩みやライフスタイルに寄り添った、オーダーメイドの施術を提供する美容院です。豊富なメニューから選べるカット、カラー、パーマ、トリートメントなど、すべてのサービスにおいて最新の技術を駆使し、髪質に優しい製品を使用しています。髪の健康を守りながら、理想のスタイルを実現することを目指しています。また、リラックスできる落ち着いた空間を提供し、ゆったりとした時間をお楽しみいただけます。coiiでは、あなたの個性と魅力を最大限に引き出し、毎日がより素敵に感じられるようお手伝いをさせていただきます。どんな髪のお悩みもご相談ください。

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美容院 ダブルカラーとは?基礎から仕組み・他メニューとの違いまで解説

ダブルカラーの正確な定義と美容院での施術フロー

ダブルカラーとは、美容院で髪色を理想通りに仕上げるために「2段階で染める」施術方法です。1回目で髪のベースカラーを明るくし、2回目で希望の色味を入れることで、透明感や高発色を実現します。ブリーチを使う場合が多いですが、ブリーチなしでも対応可能です。

 

施術フローは以下の通りです。

 

  1. カウンセリングと髪質チェック
  2. 1回目(ブリーチまたはライトナー)でベースを明るく
  3. シャンプー後、2回目のカラー剤で色味をプラス
  4. トリートメントでダメージ補修

 

また、ダブルカラーや縮毛矯正といった施術は、ブリーチ毛であっても対応できる美容院が増えています。髪がハイダメージの場合でも、髪質や状態に合わせて施術方法を工夫し、仕上がりを美しく保つ技術が進化しています。事前のカウンセリング時に髪の悩みや履歴を伝えることで、より適切な提案が受けられます。

 

ダブルカラー ブリーチ 一回の基本パターン

 

ダブルカラー施術で最も利用されるのが「ブリーチ一回+カラー一回」の組み合わせです。ブリーチで髪の色素を抜くことで、サンプル通りの鮮やかな色味や透明感のある仕上がりを叶えます。特にハイトーンや外国人風カラー、メンズの抜け感スタイルに人気です。

 

施術時間は平均2~3時間程度。ダメージを心配する声も多いですが、サロンではトリートメントやケア剤を併用して髪のコンディションを守ります。料金は1万~2万円前後が目安です。

 

シングルカラー・ワンカラーとの比較ポイント

ダブルカラーとシングルカラー(ワンカラー)の違いは明確です。シングルカラーは1度で希望色に仕上げますが、地毛の赤みやくすみが出やすく、発色や透明感が物足りない場合もあります。一方、ダブルカラーはベースを整えてから色を重ねるため、理想通りの色味が出しやすいのが特徴です。

 

比較項目 ダブルカラー シングルカラー
工程 2回(ベース+色) 1回(色のみ)
発色 高発色・透明感 地毛の影響を受けやすい
髪への負担 やや大きい 比較的少ない
時間 2~3時間 1~1.5時間
料金 高め 通常価格

 

ダブルカラー(ブリーチどっちが痛む)?ダメージ比較

 

ダブルカラーは、ブリーチを使用する場合としない場合で髪へのダメージが大きく異なります。

 

  • ブリーチありダブルカラー

    ・透明感やハイトーンカラーが得意

    ・キューティクルが開きやすく、ダメージが大きい

  • ブリーチなしダブルカラー

    ・髪へのダメージが軽減

    ・明るさや色幅に限界があるが、ナチュラルな仕上がり

 

ダメージ比較 ブリーチあり ブリーチなし
明るさ
髪質への負担 小~中
仕上がり 鮮やか・ハイトーン ナチュラル・ややくすみ
色落ちの速さ 速い ゆるやか

 

ダブルカラーでできる色一覧と人気カラー例・メンズ対応

ダブルカラーは、幅広い色味と透明感を実現できるカラー技術です。特に美容院で人気のカラーは、ミルクティーやグレージュなどの柔らかな色合いから、くすみ系やビビッドなハイトーンまで多岐に渡ります。ブリーチあり・ブリーチなしの選択により、仕上がりや髪への負担が異なります。髪質やダメージを考慮して、理想のヘアカラーを選ぶことが大切です。

 

下記は、ダブルカラーで人気の色と特徴をまとめた一覧です。

 

色名 特徴・おすすめポイント ブリーチ有無 メンズ対応
ミルクティー 柔らかなベージュ系。透明感とくすみ感が魅力 あり・なし両方 人気
グレージュ グレー×ベージュ。赤みを抑えたニュアンスカラー あり・なし両方 人気
アッシュ 透明感抜群。暗めでも透け感が出る あり・なし両方 おすすめ
ピンク ビビッド〜淡色まで幅広い。個性派に人気 主にあり 個性派向き
ブルー 高発色でクール。ブリーチ2回で鮮やかに 主にあり おすすめ
ラベンダー 柔らかく上品。色落ちもきれい あり・なし両方 おすすめ
オリーブ ナチュラルで肌なじみ良し 主になし 人気

 

暖色系・寒色系ダブルカラーサンプル(ミルクティー・グレージュ中心)

ダブルカラーでは、暖色系・寒色系ともに透明感と発色の良さが際立ちます。特にミルクティーは、柔らかいベージュトーンで女性らしさと抜け感を演出し、男女問わず支持されています。グレージュやアッシュ系は、赤みを抑えた寒色系で、外国人風の透明感を求める方に最適です。色味の選択によって印象が大きく変わるため、好みやファッションに合わせて選ぶのがポイントです。

 

ダブルカラーで人気の暖色・寒色サンプル

 

  • 暖色系:ベージュピンク、ラベンダーピンク、ミルクティー
  • 寒色系:グレージュ、ブルーアッシュ、オリーブグレー

 

これらはブリーチあり・なしの両方で楽しめ、ブリーチなしでも8〜14トーンの明るさまで対応可能です。

 

ダブルカラー 暗め・ハイトーンのバランス例

 

ダブルカラーは、暗めでも透明感のある色から、ハイトーンの鮮やかな色味までバリエーションが豊富です。暗めの場合は、アッシュやグレージュなど落ち着いた色味で上品な印象を与えます。ハイトーンでは、ミルクティーやシルバー、ピンクなど明るく個性的なスタイルが可能です。

 

暗め・ハイトーンのバランス例

 

  • 暗め:グレージュ(ブリーチなし)、ダークアッシュ(ダメージ軽減重視)
  • ハイトーン:シルバーベージュ(ブリーチ2回)、ミルクティー(明るさ重視)

 

髪質や希望に合わせて、暗め・ハイトーンをうまく使い分けると理想の仕上がりになります。

 

メンズダブルカラーおすすめ色とスタイル提案

メンズにもダブルカラーは人気が高まっています。透明感のあるアッシュやオリーブ、くすみ系カラーは、清潔感や抜け感を演出しやすく、ビジネスシーンでも好印象です。さらに、ブルーやグレーといったクール系の色味は、個性を表現したい方におすすめです。

 

メンズに人気のダブルカラー例

 

  • アッシュグレー:シンプルで透明感抜群
  • オリーブベージュ:ナチュラルで肌馴染み良し
  • ブルーブラック:深みのあるクールな仕上がり

 

短髪・ミディアムどちらにも合い、スタイルチェンジがしやすいのも魅力です。

 

ダブルカラー メンズの自然な透明感演出

 

メンズがダブルカラーで自然な透明感を出すには、地毛の赤みを抑える寒色系カラーが特におすすめです。アッシュやグレージュは落ち着いた印象を保ちつつ、光に透ける柔らかさをプラスします。

 

自然な透明感のポイント

 

  • ブリーチ1回で赤みをしっかり消す
  • トリートメントで髪の質感を整える
  • 派手すぎない色味選びでビジネスにも対応

 

ブリーチなしダブルカラーとは?頼み方・明るさ・ミルクティー実現例

ブリーチなしダブルカラーは、髪をブリーチせずに2回カラーリングを行う美容院の施術です。1回目でベースの色を明るく整え、2回目で希望の色味を重ねることで、自然な透明感や柔らかな発色を作り出します。ブリーチを使わないため髪へのダメージが少なく、色落ちも比較的穏やかです。特にミルクティーやグレージュなど、赤みを抑えた人気カラーも再現可能で、黒髪からトーンアップしたい方や髪の健康を重視する人におすすめです。

 

ブリーチなしダブルカラーの可能明るさと仕上がり限界

ブリーチなしダブルカラーで実現できる明るさは、使用する薬剤や元の髪色によって異なりますが、一般的には最大で13~14トーン程度が限界です。これは、黒髪や暗めの髪でも柔らかいベージュやアッシュ系などの色味が表現できる範囲です。

 

メニュー 可能な明るさ 仕上がりの透明感 髪への負担
ブリーチなしダブルカラー 13~14トーン 柔らかい透明感、自然な発色 低~中
ブリーチありダブルカラー 15~16トーン以上 高い透明感、鮮やかな発色

 

リストで特徴を整理します。

 

  • 髪の赤みを抑えやすい
  • 自然なベージュやアッシュが出しやすい
  • 髪が傷みにくく色持ちも比較的良い
  • ハイトーン過ぎるカラーや原色系は難しい

 

ブリーチなしダブルカラー ミルクティー・グレージュの実例

ブリーチなしでも、ベースをしっかり明るくしてから色を重ねることで、ミルクティーやグレージュなど人気の色味を叶えることが可能です。実際の仕上がり例を紹介します。

 

カラー 仕上がりイメージ ポイント
ミルクティーベージュ 柔らかなベージュ系で透明感があり、光に透ける自然な色 赤みをしっかり抑える薬剤選定が重要
グレージュ くすみ感のあるグレー×ベージュの絶妙なバランス ナチュラルで落ち着きのある発色
アッシュブラウン 暗めでも重たくならず、透明感が残る 髪質や元の明るさによって調整が必要

 

  • ミルクティーやグレージュは、暗めでも透明感が出せるのが特長
  • 色落ち過程も柔らかいブラウン系へ変化していく
  • 黒髪からでも2回のカラーで理想に近い仕上がりが目指せる

 

オーダー時の頼み方と美容院カウンセリングTips

ブリーチなしダブルカラーを希望する際は、カウンセリングで仕上がりイメージや髪の状態をしっかり伝えることが大切です。上手な頼み方や相談のポイントをリストで紹介します。

 

  • 「ブリーチなしでダブルカラー希望」と明確に伝える
  • なりたい色の画像やイメージを持参する
  • 髪の履歴(カラーやパーマの有無)を正確に伝える
  • ダメージを抑えたい、色持ちを良くしたいなどの希望も共有
  • 仕上がりの明るさやトーンについて相談し、プロの意見を聞く

 

ダブルカラーのメリットデメリット・髪ダメージと痛み比較

主なメリット:透明感・発色向上・カラーバリエーション拡大

ダブルカラーは、1回目で髪のベースを明るくし、2回目で理想の色をのせる施術です。従来のワンカラーに比べて、発色が圧倒的にクリアで、光に透けるような透明感が得られます。特にミルクティーやグレージュ、アッシュなどの色合いはダブルカラーだからこそ実現可能です。さらに、ブリーチあり・なしを選択できるため、希望や髪質に合わせて多彩なカラーバリエーションが楽しめます。個性的なヘアスタイルを目指す方や、自分だけの髪色を表現したい方におすすめです。

 

加えて、ブリーチによってハイダメージになった髪でも、ダブルカラーや縮毛矯正の施術が可能な美容院も増えてきています。髪のダメージを心配しすぎずに、理想のヘアカラーやストレートヘアを諦めず、美容師との相談を通じて最適な方法を選ぶことができます。

 

ダブルカラー 透明の秘密と光沢効果

 

ダブルカラーで得られる透明感と光沢効果の理由は、ベースの明るさにあります。一度明るくすることで、2回目のカラー剤がそのまま発色しやすくなり、赤みや黄ばみを抑えた理想的な色味が表現できます。以下に、透明感や発色の違いをまとめました。

 

カラー方法 透明感 発色 カラーバリエーション
ダブルカラー(ブリーチあり) 非常に高い 鮮やか ピンク、ブルー、ホワイト系など幅広い
ダブルカラー(ブリーチなし) 高い 明るい ミルクティー、グレージュ、暗めアッシュ
ワンカラー 低い 地毛の影響大 ナチュラル系中心

 

デメリットとリスク:色落ち・ダメージ・施術負担

ダブルカラーにはメリットだけでなく、いくつかのデメリットやリスクも伴います。特に意識したいのが色落ちと髪へのダメージです。施術には時間がかかり、料金も高額になる傾向があります。主なデメリットは以下の通りです。

 

  • 色落ちが早い(2〜3週間で明るくなる傾向)
  • 髪や頭皮へのダメージが大きい(特にブリーチありの場合)
  • 施術時間が長い(2〜4時間が一般的)
  • 料金が高い(1万円~2万円以上になることも)
  • 頻繁なケアやカラーシャンプーの使用が必要

 

ダブルカラー 痛む原因と低ダメージ施術の選び方

 

ダブルカラーで髪が痛む主な原因は、ブリーチによるキューティクルの損傷と、薬剤の重ね塗りにあります。特にブリーチありの場合、髪内部のたんぱく質が流出しやすくなり、パサつきや切れ毛のリスクが高まります。対策としては、以下のポイントを押さえましょう。

 

  1. ブリーチなしダブルカラーを選ぶことで、髪への負担を軽減
  2. 高品質なトリートメントを施術に取り入れる
  3. 施術後は紫シャンプーや保湿ケアを徹底
  4. 髪質やダメージ度合いを美容師にしっかり相談
  5. ホームケアも毎日続けることが大切

 

ダブルカラー値段・時間・料金相場とワンカラー比較

ダブルカラーは、美容院のカラーメニューの中でも発色や透明感にこだわる方に人気ですが、費用や時間は気になるポイントです。ワンカラーと比較しながら、全国の平均料金や施術時間、スケジュールの目安について詳しく解説します。

 

全国平均料金相場と内訳(有無別)

ダブルカラーの料金は、施術内容やブリーチの有無、地域によって差があります。以下のテーブルで、ダブルカラーとワンカラーの平均相場を比較します。

 

メニュー 平均料金(円) 料金の特徴
ワンカラー(全体染め) 6,000〜8,000 1回の施術。料金が比較的安い
ダブルカラー(ブリーチあり) 12,000〜18,000 2工程。透明感・ハイトーン実現
ダブルカラー(ブリーチなし) 9,000〜13,000 髪の負担が少ない。自然な発色
ダブルカラー(ブリーチ2回) 18,000〜25,000 希望色によっては更に高額に

 

ダブルカラー ブリーチ2回の高額ケース解説

ダブルカラーでブリーチを2回行うケースは、特にハイトーンや白っぽいカラー、原色系の鮮やかな色を希望する場合に必要です。料金が高額になる理由と注意点を解説します。

 

  • ブリーチ1回ごとに薬剤・施術時間・ケアのコストが加算
  • 髪への負担が大きく、ダメージケアやトリートメントも必須
  • 希望色の発色レベルによっては、追加料金が発生しやすい

 

【ブリーチ2回ダブルカラーの注意点】

 

  1. 合計2〜3万円の予算を想定
  2. 髪質や過去のカラー履歴によっては施術できない場合もある
  3. 施術後のホームケア(トリートメントやカラーシャンプー)が重要

 

近年では、ブリーチを施した髪にも適したダブルカラーや縮毛矯正を受けられる美容院があり、髪の状態が気になる方も相談しやすくなっています。ダメージが心配な場合も、髪質や過去の施術歴を美容師と共有することで、最適なプランを提案してもらえるケースが増えています。

 

施術時間詳細とスケジュール目安

ダブルカラーは、ワンカラーに比べて施術工程が多く、所要時間も長くなります。以下のリストで、目安となる施術時間をまとめます。

 

  • ワンカラー:1〜1.5時間
  • ダブルカラー(ブリーチなし):2〜2.5時間
  • ダブルカラー(ブリーチ1回):2.5〜3.5時間
  • ダブルカラー(ブリーチ2回):3〜4.5時間

 

施術時間のポイント

 

  • 髪の長さ・量・元の状態によって前後するため、予約時に相談が必要です。
  • 当日は余裕をもったスケジュールを組むことをおすすめします。
  • ダメージケアや仕上げのトリートメントを追加する場合も、時間に余裕を持ちましょう。

 

ダブルカラーの料金や時間は希望の色や髪質、ダメージ具合によって大きく変わります。理想のカラーを叶えるためにも、事前のカウンセリングと計画的なスケジュール調整が大切です。

 

美容院で叶える理想の髪型 – coii

coiiでは、お客様一人ひとりの髪の悩みやライフスタイルに寄り添った、オーダーメイドの施術を提供する美容院です。豊富なメニューから選べるカット、カラー、パーマ、トリートメントなど、すべてのサービスにおいて最新の技術を駆使し、髪質に優しい製品を使用しています。髪の健康を守りながら、理想のスタイルを実現することを目指しています。また、リラックスできる落ち着いた空間を提供し、ゆったりとした時間をお楽しみいただけます。coiiでは、あなたの個性と魅力を最大限に引き出し、毎日がより素敵に感じられるようお手伝いをさせていただきます。どんな髪のお悩みもご相談ください。

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店舗概要

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