美容院で座りっぱなしがつらいと感じるあなたへ!不安や負担に向き合う方法

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美容院で座りっぱなしがつらいと感じるあなたへ!不安や負担に向き合う方法

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2025/07/24 美容院で座りっぱなしがつらいと感じるあなたへ!不安や負担に向き合う方法

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「美容院で長時間座っているのがつらい」「施術が終わるころには腰や背中が痛む」そんな経験はありませんか。椅子に座り続ける時間が長くなればなるほど、身体への負担は確実に増していきます。腰痛やむずむず脚症候群といったトラブルは、無理な姿勢の維持や血流の停滞が引き金になることも多く、単なる不快感では済まされないリスクを含んでいます。

 

美容院というリラックス空間で、むしろ緊張やストレスを感じてしまう原因には、座り心地の悪さや施術時間の長さだけでなく、サロンの雰囲気やスタッフとの距離感も関係しています。女性を中心に「途中で姿勢を変えたいのに言い出しにくい」「ヘッドスパやシャンプー後の体勢がきつい」と感じている方は少なくありません。

 

このような悩みを抱える方にとって、美容師による対応の丁寧さや技術力はもちろんのこと、空間づくりや配慮のある接客も選ぶべきポイントです。事前に苦手な姿勢や時間について伝えておくことで、より快適な施術が可能になることもあります。腰痛や負担が気になる方こそ、美容院選びに少しの工夫が必要なのです。

 

美容院で叶える理想の髪型 – coii

coiiでは、お客様一人ひとりの髪の悩みやライフスタイルに寄り添った、オーダーメイドの施術を提供する美容院です。豊富なメニューから選べるカット、カラー、パーマ、トリートメントなど、すべてのサービスにおいて最新の技術を駆使し、髪質に優しい製品を使用しています。髪の健康を守りながら、理想のスタイルを実現することを目指しています。また、リラックスできる落ち着いた空間を提供し、ゆったりとした時間をお楽しみいただけます。coiiでは、あなたの個性と魅力を最大限に引き出し、毎日がより素敵に感じられるようお手伝いをさせていただきます。どんな髪のお悩みもご相談ください。

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見落とし禁止の座りっぱなしの苦痛、美容院で感じる違和感

長時間同じ姿勢で座ることで起こる負担

 

美容院での施術は、カットやカラー、パーマなどの工程を含むため、1回の来店で数時間を要することも少なくありません。複数のメニューを組み合わせた施術では、3時間以上座りっぱなしになるケースも珍しくないのが現状です。このような長時間の着座姿勢は、見た目以上に身体へ大きな負担を与える原因になります。違和感が積み重なり、頭痛や肩こり、腰痛、足のしびれといった不調を引き起こすこともあるため、対策が必要です。

 

着座による身体的な不調は、まず長時間座り続けることで骨盤が後傾し、背中が丸まりやすくなることから始まります。これにより背筋や腰椎に持続的な圧迫が加わり、筋肉疲労や骨格のゆがみが生じやすくなります。同じ姿勢を維持することで血流が滞りやすくなり、足のむくみやしびれといった末梢循環の問題が起こりやすくなるのも特徴です。

 

美容院の椅子は見た目やデザイン性を優先していることもあり、長時間の着座に適した設計になっていない場合も多く見受けられます。背もたれが短かったり、足を安定させるためのフットレストがなかったりと、座位姿勢を長時間快適に保つには不十分な場合があります。

 

施術工程によっては、座ったまま上を向いたり、首を固定したりする場面もあります。シャンプー台に頭を預けるときやカラー剤を塗布されるときなど、筋肉が緊張したまま動けない状況が続くことで、違和感が積もり不快感や疲労感を大きくしていきます。

 

こうした中で、年齢や体調によっては、より深刻な不調を感じることがあります。加齢による骨密度の低下や筋力の低下がある方は、座っているだけでも骨格や関節への負担が大きくなります。ご自身の体調や体格に合わせて快適に過ごす工夫をすること、そして必要に応じてスタッフに伝える勇気を持つことが大切です。

 

なぜ美容院で座りっぱなしがつらいのか、身体への負荷と隠れたリスク

美容院でのエコノミー症候群に注意が必要な理由

 

美容院で数時間にわたって施術を受けると、同じ姿勢を長く続けることになります。カット、カラー、縮毛矯正などを組み合わせると、4時間以上動かずに座り続けるケースもあります。こうした状況下で注意が必要なのが、下肢の血流が低下し、血栓ができる危険性がある状態、いわゆる「エコノミー症候群」です。本来は飛行機や長距離バスでの移動時に懸念される症状ですが、美容院においても同様のリスクが潜んでいます。

 

予防方法 内容
施術前後の水分補給 水やお茶を飲み、血液の流れを促進
施術中の足の運動 足首を回す、つま先を上下させるなど小さな動作を行う
足元にクッションを置く 足を軽く高くして血流を良くする
美容師に短時間の立位を相談する カラーの放置時間中に立ち上がるなど、体勢を変える時間をもらう
冷え対策をする 足元が冷える場合はひざ掛けなどで温度調整をする

 

血流改善の観点では、着圧ソックスを履いて来店するのも有効な手段です。美容師側も、こうした症状に理解があるサロンであれば、施術中の休憩タイミングを適切に調整してくれる可能性があります。

 

むずむず脚症候群・姿勢固定による症状とメカニズム

 

美容院で長時間座り続けている間に「脚が落ち着かない」「動かしたくてたまらない」といった症状を感じたことがある方も少なくありません。こうした状態のひとつとして近年注目されているのが「むずむず脚症候群」です。医学的には「レストレスレッグス症候群」と呼ばれ、じっと座っているときや夜寝る前など、身体が静止している場面で主に下肢に不快感を覚える神経疾患の一種です。

 

状態または原因 推奨される対策例
足の不快感が強まる時間帯の来店 朝〜昼の時間帯を選び、症状が軽い時間に施術を受ける
睡眠障害や緊張がある場合 施術前日にしっかりと睡眠を取る、リラックスできる状態で来店する
貧血気味・鉄分不足の可能性がある 食事からの鉄分補給や必要に応じたサプリメント摂取を検討する
足を動かしたくなる衝動がある 放置時間や中断時に立ち上がれるか、美容師に事前相談する

 

症状を持つ本人ですら自覚していないケースが多いため、違和感を感じた段階で軽視せず、自分の身体の声に耳を傾けることが大切です。むずむず脚症候群は不安や緊張によって症状が増強することがあるため、美容院側の雰囲気やスタッフの対応が穏やかであるかどうかも重要なポイントになります。

 

美容院でのパニック障害やHSPに潜む心理的負担

美容院が怖い・不安になるメカニズムとは

 

美容院という空間に対して、漠然とした恐怖や強い不安を感じてしまう方が一定数存在します。見た目には分かりづらいため「緊張しているだけ」「美容院が苦手なんだな」と片付けられてしまうことが多いのですが、その背後に「パニック障害」や「社交不安障害」が潜んでいるケースも珍しくありません。

 

誘発要因 内容
逃げにくい状況 シャンプー台や施術中の椅子に固定され、移動が制限される
静寂と会話のプレッシャー 担当美容師との会話や、無言の時間への不安
周囲の視線や距離の近さ 密室に近い空間、他人との物理的・心理的な距離感の近さ
身体拘束感・閉所感覚 ケープを巻かれることでの身体拘束感、シャンプー中の閉塞感
時間の長さと先が読めない工程 カラーやパーマなどの長時間施術で、終わる時間が分からないことによる不安感

 

これらの要因が複合的に重なることで、「座っていられない」「今すぐ出たい」といった衝動に駆られ、美容院を避けるようになる方も少なくありません。

 

美容院という空間は、「自分を見られている」という意識が強く働く場でもあります。鏡に映った自分の顔や姿を常に見ながら、他人の目も気になりやすい環境下では、自己評価が過敏になる傾向があります。これは社交不安障害とも深く関係しており、「変に思われていないか」「無理な会話を振られないか」という心配が頭をよぎることで、自律神経が乱れやすくなるのです。

 

そのため、以下のような対策を講じることで、安心して施術を受けられます。

 

対策 実践例
事前の情報共有 予約時に「不安がある」「静かな空間を希望」など希望を伝えておく
静かな時間帯を選んで予約 平日午前中や空いている時間帯を指定して混雑を避ける
ケープの締め付けを調整 首元の締め付けが苦手なことを伝え、リラックスできる状態にしてもらう
シャンプーの体勢を確認しておく フルフラットで寝た姿勢になるのが不安な場合は、座位での対応が可能か確認する
施術時間の目安を事前に把握 所要時間をあらかじめ教えてもらうことで、先が見える安心感を得られる

 

不安障害を持つ方が美容院に通うためには、施術内容だけでなく、その「環境」「人との距離」「対応の柔軟性」が重要です。一般的には気づかれにくい苦痛だからこそ、サロン側の配慮や、本人からの勇気ある事前の共有が大きな意味を持ちます。

 

HSP・感覚過敏の方が抱える美容院でのストレス

 

HSP(Highly Sensitive Person)とは、生まれつき感覚刺激に対して敏感な特性を持つ人を指します。五感から受け取る情報に過敏に反応しやすいのが特徴です。美容院という空間は、HSPの方にとって多数の刺激が同時に押し寄せる環境であり、過度なストレスを感じやすい場となることがあります。

 

感覚の種類 受けやすい刺激例
聴覚 ドライヤーの音、隣の席の会話、BGMの音量、ハサミの開閉音など
嗅覚 薬剤のにおい、整髪料の香料、店内の香り
触覚 ケープの肌触り、シャンプー時の水温や手の感触、髪を引っ張られる感覚
視覚 鮮やかな照明、鏡に映る自分の姿、色彩の多い内装
情報処理の過敏 周囲の人の動き、スタッフの表情や声のトーンなどを無意識にキャッチして疲弊する

 

これらの感覚は一般的な人にとっては気にならない場合でも、HSPの方にとっては大きな刺激となり、ストレスや疲労、緊張を引き起こします。中には、シャンプー中の水の温度変化や手の触れ方が苦手で、「心地よいはずの施術が逆に苦痛だった」と感じることもあります。

 

HSPの方が快適に過ごすためには、刺激を極力減らした環境づくりが必要です

 

HSP対応の工夫 内容
音量の調整 BGMやスタッフの声の音量を抑え、必要ならイヤホンの使用も許可する
香りへの配慮 香料の少ない薬剤や整髪料を選び、匂いが気になることをあらかじめ伝える
照明の調整や間接照明の活用 眩しさを和らげる照明を使っているサロンを選ぶ、またはカバーできるタオルを用意してもらう
施術前の細かい説明 工程や施術時間を事前に説明してもらい、見通しが立つようにする
対話の最小化 予約時に「静かに過ごしたい」と伝えておくと心理的な負担を減らせる

 

美容院側も「HSP対応可」「感覚過敏の方向け対応あり」と明示しているサロンが近年少しずつ増えてきています。こうした情報をもとに、自分に合った環境を見つけることが、快適な美容体験への第一歩となります。

 

美容院のシャンプー台がつらい、仰向けが苦しい人のための設備選び

仰向け姿勢ができない理由と症状

 

美容院でのシャンプーは多くの人にとってリラクゼーションの時間と捉えられていますが、中には「仰向けになるのがつらい」と感じる方も少なくありません。仰向け姿勢に問題を抱える人は、その背景に身体的・精神的な複数の要因を抱えており、適切な理解と対応が求められます。仰向けが苦手な理由を知ることは、美容院選びの基準にも大きく関わってきます。

 

主な原因 症状・問題点の例
頸椎や腰椎の問題 首の角度により神経が圧迫される、腰が反って痛みを感じる
呼吸器系の問題 肺や気道が圧迫されて呼吸が浅くなり、不安や息苦しさを覚える
めまいや平衡感覚の不調 天井を見続ける体勢でふらつきや吐き気を感じる
自律神経の乱れ 姿勢固定による血流低下や神経過敏により頭痛や不快感が生じる
精神的不安やパニック障害傾向 閉塞感・拘束感・制御できない体勢が精神的ストレスを引き起こす

 

首や腰に持病がある方、あるいは過去に事故や手術を経験した方にとっては、仰向けの姿勢が単なる不快というレベルではなく、「強い痛み」や「呼吸困難感」を伴う重大な問題となります。体格差によってシャンプー台と椅子の高さが合わず、首の付け根に極端な負荷がかかるケースも珍しくありません。

 

フルフラットや座位対応など進化するシャンプー台の選択肢

 

近年、美容院業界では多様な身体特性や快適性の追求を受けて、シャンプー台の機能が急速に進化しています。従来型の仰向けタイプのシャンプー台に加え、身体への負担が少ない「フルフラットタイプ」や、仰向け姿勢を取らなくてもシャンプーが可能な「座位対応シャンプー台」など、選択肢が大きく広がってきました。

 

シャンプー台の種類 特徴 向いている方の特徴
バックシャンプー(従来型) 椅子に座ったまま後頭部をシンクに倒して洗う 仰向けでも苦痛を感じず短時間で済ませたい方
フルフラットシャンプー ベッドのように背もたれが完全に寝るタイプで負担が少ない 首や腰に不安がある方、施術時間が長くリラックス重視の方
チルト式シャンプー 背もたれがやや倒れるが、完全にはフラットにならない中間型 リクライニングが苦手な方、軽度の腰痛を抱える方
座位シャンプー 椅子に座ったまま前かがみになって洗うスタイル 仰向けが困難な方、頭の後ろを触られるのが苦手な方
移動式シャンプー 車椅子利用者や高齢者向けに、施術スペースまで台を移動して使用可 移動が難しい方や医療的配慮が必要な方

 

とくにフルフラットタイプは、リラクゼーション効果が高く、身体の自然なカーブに合わせて設計されているため、首や腰への負担を最小限に抑えることができます。座位タイプは仰向け姿勢に不安を持つ方にとって有用であり、短時間で済ませたい方や、高齢者にも安心なスタイルとして評価されています。

 

まとめ

美容院での施術中、長時間にわたって椅子に座り続けることによる身体の不調に悩む方は少なくありません。腰痛や足のしびれ、むずむず脚症候群といった症状は、姿勢の固定や血流の滞りによって引き起こされることがあり、美容院でリラックスしたいという目的とは裏腹に、心身に大きな負担を感じてしまう原因になります。

 

こうした負担を軽減するためには、まず自身の身体の状態や悩みを明確にし、美容院選びの段階で適切な配慮をしてくれる店舗を見極めることが大切です。来店前に姿勢の辛さや長時間の施術への不安を伝えるだけで、施術中の声かけや体勢変更への対応がしやすくなります。スタッフの対応力や空間の雰囲気も、身体だけでなく心理的なストレスを左右する要素であり、「通いやすさ」には大きく影響します。

 

美容院に備えられた椅子やクッションの質、室内の温度や照明など、細かな環境要因も快適性に直結します。こうした要素に敏感な方は、店舗の設備情報を確認することで、身体的なリスクを未然に防ぐことができます。

 

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よくある質問

Q.美容院で長時間座っていると腰痛がひどくなるのですが、改善できる方法はありますか?
A.腰痛の原因は、美容院での長時間の姿勢固定により血流が滞ることが大きな要因です。座り心地の良い椅子やクッションの有無、施術中の姿勢変更などへの対応ができる美容院を選ぶことで、負担を軽減できます。シャンプーやカットの合間に軽いストレッチを取り入れることで、腰回りの緊張を和らげやすくなります。美容師への事前相談も大切です。

 

Q.むずむず脚症候群でじっと座っていられないのですが、美容院に通っても大丈夫でしょうか?
A.むずむ脚症候群の方にとって、施術中に動けない状況は強い不安やストレスにつながります。しかし最近では、症状を理解した対応が可能な美容院や、休憩を挟みながらカットやカラーを進める柔軟な接客を行う店舗もあります。事前に「長時間同じ姿勢が難しい」と伝えることで、対応可能なスケジュールや施術方法を提案してもらえる可能性があります。

 

Q.シャンプー台が仰向けでつらいのですが、どんな美容院を選べばいいですか?
A.仰向けがつらい方に向けて、フルフラット型や座ったまま対応できるシャンプー台を備えている美容院が増えています。頭皮や首、背中への負担を最小限に抑えたい方は、来店前に設備の種類を確認し、対応しているかどうかを問い合わせてみましょう。スタッフが丁寧に対応してくれる雰囲気や接客姿勢も、安心して施術を受けられる要素の一つです。

 

Q.美容院の雰囲気が苦手で緊張してしまうのですが、どうすれば安心して通えますか?
A.美容院の雰囲気やスタッフの接客が苦手な方には、HSPや感覚過敏の特性に理解のある店舗がおすすめです。静かなBGMや照明、ドリンク提供の仕方まで配慮が行き届いた美容院もあります。来店前に自分の苦手な点を伝えておくことで、施術中の声かけや接客スタイルを調整してくれることが多いため、無理のない範囲で希望を伝えることが大切です。

 

店舗概要

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所在地・・・〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3-21-2 2F
電話番号・・・03-6240-7900

 


 

 

原宿美容室 coii

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